格安個人レッスン、主な対応エリア:東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県どこでも

【東京】 

豊島区:本拠地。西武、東武デパート、サンシャインシティ、乙女ロードも有名 5分
墨田区:東京スカイツリーがシンボル。ソラマチ、錦糸町のオリナス、アルカキットも買物スポット 5分
江東区:有明テニスの森では東京都知事杯。有明コロシアムでは東レPPOや楽天オープンが開催 30分
江戸川区:葛西臨海公園には水族館や観覧車が有名。30分。江戸川区花火大会も有名 30分
荒川区:荒川区民大会で優勝経験アリ。あらかわ遊園やちんちん電車もありますよね 30分
足立区:足立区の中心である北千住は繁華街。近くに大学もある活気のある街
葛飾区:こちら葛飾区亀有公園前派出所でおなじみ。葛飾区スポーツセンターまで40分
大田区:羽田空港まで60分。蒲田も有名。クリエイティブライフ羽田のテニスコートのビーチテニス場は無くなりました
練馬区:豊島園があります。昔はプールや遊園地、観光スポットです。光が丘団地も有名
北区:浮間公園でよくテニスしてます。王子では、よく草トーも開催 40分
板橋区:イオン板橋で買物客が賑わう町。テニスコートも充実 60分
世田谷区:駒沢オリンピック公園はテニスコートや陸上競技場もあり、外周でもランナーが走っています
杉並区:阿佐ヶ谷には色々な観光スポットがあり、高円寺で行われる阿波踊りは有名 40分
中野区:春高バレーに毎年出場の我が母校東亜学園がある区。哲学堂で中野区民大会が開催
品川区:品川プリンスホテルにある高輪テニスセンターは、芸能人もよく使用しているコート




【神奈川】 

横浜市:野球では横浜DeNA、サッカーでは横浜マリノス。横浜アリーナはコンサートの聖地
・・・青葉区、旭区、泉区、磯子区、神奈川区、金沢区、港南区、栄区、瀬谷区
・・・都筑区、鶴見区、戸塚区、中区、西区、保土ヶ谷区、港北区、緑区、南区
川崎市:ラゾーナ川崎など大型店舗が多いですよね。川崎市民大会も大きいな大会です
鎌倉市:鎌倉といえば、鎌倉の大仏!!電車で90分



【千葉】 

船橋市:船橋ららぽーと、イケアが有名。Ken'sテニスクラブららぽーとのコートは凄い面数
市川市:南市川テニスガーデンがあり、毎週草トーが行われています。私も優勝しました
野田市:しょうゆで有名なキッコーマンがある街。野田市総合公園でレッスンやってます
柏市:柏レイソルの本拠地。そごう柏や柏高島屋など大型店舗が多い街です。50分
松戸市:松戸テニスクラブで行う草トーや年越しテニスは有名です。プラーレ松戸も有名
流山市:流山おおたかの森ショッピングセンターは大きい商業施設です 50分




【埼玉】 

さいたま市:浦和レッズや大宮アルディージャの本拠地。埼玉スーパーアリーナでコンサートも 60分
所沢市:西武ライオンズの応援にはよく行きました。航空公園のテニスコートで私は育ちました
川口市:川口にあるグリーンテニスプラザで開催されるディアドラカップ団体戦は人気ある大会
草加市:草加せんべいはおいしいです。獨協大学がある松原団地はマンモス団地です。30分







【お知らせ1】
 

2017年4月29日から5月28日まで
プライベートレッスンをお休みします

再開は6月2週目っ! 

尚、Skypeスカイプレッスンは、その期間内でも申込可能です



【お知らせ2】


YOUTUBEでテニスの技術、ダブルス戦術、練習、試合の勝ち方などをお伝えしています!!


これを見ていない他のテニス仲間に差をつける絶好のタイミング!!


20年以上努力し、身に付けた私のテニスに関する知識を
余す所無く、全てお伝えし、上達のお手伝いをします。
各ショットの技術はもちろん、
試合戦術、メンタル、練習法などなど
私の独自理論で、皆様にお伝え致します。
既にネタ数は200以上!!
徐々にアップしていきます!こうご期待!!





さまざまなテニス理論は『コチラ』



2016年03月02日

第26ゲーム『ストロークを打つ時のテイクバックから打点まで』‏


ストロークを打つ時は

テイクバックをして、そこから振り始めてボールを当てて、

最後、フォロースルーをする。。。

という流れだと思います。

ストロークがなかなか安定しない人に、

よくある原因の一つが。。。



テイクバックの位置から、

思いっきり振り始めてしまう。

これをやっている人を、よく見かけます。

これはこれでパワーが出るので、

良いと言えば、良いのですが、

テイクバックした場所から

思いっきり振り始めると、

インパクトの時に、

どうしてもスイートスポットから

ズレてしまうケースがあります。

確実にスイートスポットで

インパクトできれば、

テイクバックした位置から

思いっきり振り始めても良いと思いますが

基本はオススメしません。

では、どうすれば良いかと言いますと。。。

。。。

。。。。

。。。。。

※この後の内容はYOUTUBEに載せてますので
是非コチラご覧ください。

https://youtu.be/ulYE9ssdutY

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posted by 杉本康司 at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術解説『ストローク』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月25日

第15ゲーム『意外と気づいてない。打点と打幅、打点の幅を広げる方法』

第15ゲーム 
意外と気づいてない。打点と打幅、打点の幅を広げる方法



『打幅』ってご存知ですか?




今回はストロークでの

『打点』と『打幅』について書きます。

ちょっと難しい文章や表現で書くので、

頭の中でイメージしながら読んでください。

どうしても意味不明な文章でしたら、

個別に連絡ください。



『打点』はよく聞く言葉だと思いますが、

『打幅』は私が勝手に作った言葉です。

色々な社会人プレーヤーを見てますが、

上達途中な方ほど良い球打つ時は、

この打点の位置しかない!!

って人が多くいるように感じます。

初心者の頃、一番最初に教わる打点って、

もちろん一箇所だと思うんです。

たぶん前足の膝ぐらいの高さで、

膝から斜め前ぐらいですよねぇ。

確かに、そこの打点って一番の基礎なので、

その打点で打つショットは完璧にしなくてはなりません。

ですが相手とラリーするボールは、生き物。

自分の動きもありますが、

常にその打点で打てるとは限りません。

ですので、その打点以外の打点でも、

しっかり打てるように練習する事が必要です。

ストロークがあまり安定していない人は、

しっかり打てる打点の数が少ないです。

打点の数を増やす方法は。。。

。。。

。。。


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posted by 杉本康司 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術解説『ストローク』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月19日

第14ゲーム『簡単!!逆クロスを簡単に打つ打ち方』

第14ゲーム
簡単!!逆クロスを簡単に打つ打ち方



前回はフォアストローク全般の時の

左腕の重要性をご説明しましたが、

今回は、ちょっと細かい事になりますが

各ショットで簡単に逆クロスに打てるやり方をお話します。

幾分、前回と矛盾する表現になってしまうかもしれませんが、

『それはそれ』『これはこれ』で読んでくださると

ありがたいです。



さて、どのショットでもそうですが

逆クロスに打つって、意外と難しいですよね。

と言うのも、人間の身体っていうのは腕など脚など腰など、

その仕組み上、普通に動かすと、

身体の内側内側に動いてしまうように

出来てしまっています。

身体の内側内側に動いてしまう事は、テニスに例えると

ボールを何も考え無しに打つと

普通はクロスの方向に飛ぶように身体の仕組みが

出来てしまっているのです。

基本は横を向いて、腰を回して、

左肩も回して打ちますからね。

腰や左肩を回す方向に腕も振れるわけですから、

当然クロス方向に飛んでいきますよね。


それを逆方向である逆クロスに打つわけですから、

人間の身体の仕組みに反した事をするって事です。

では、どうすれば楽に逆クロスに

打てるかと言うと。。。。

いくつか方法はあります。


一つは。。。。





極端に身体を逆クロス方向に向けて打つ!!






意外に究極で強引な方法ですwww

始めから、どんなに腰や肩を回しても

逆クロスの方向へ飛んでいくような

身体の向きで打てば良いのですw


でも、そんな向きで打ったら、どっちに打つかなんて

バレバレですよね(苦笑)



なので、もう一つの方法は。。。



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posted by 杉本康司 at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術解説『ストローク』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月18日

第13ゲーム『重要!!ショットがパワーアップする左腕の使い方(フォアストローク編)』

第13ゲーム
重要!!ショットがパワーアップする左腕の使い方
(フォアストローク編)


注意!!
ここでは利き腕を『右』の場合で書いています。
左利きの人は、逆で考えてくださいね。



さてテニスでは、どんなショットを打つにあたっても、

左腕というのは、直接ラケットを握っていなくても

重要な役割をしています。

左腕の使い方一つでショットに力が入ったり、

コントロールしやすくなります。

そこで今回はフォアストロークでの

左腕の使い方をお話します。



ストローク。。。

特にデュースサイドからクロスに打つフォアストロークは

基本的に、腰をひねり、肩を使って、

その反動で右腕を振って、打つ!!

という感じです。



その打つ時に左腕がブラ〜〜〜〜〜ンとした状態で、

打とうとしても、右腕しか身体を使えてないので

肩を使ったり、腰をひねったりして

反動を使うことが出来ず、パワーのあるストロークが打てません。


肩を使ったり、腰をひねりやすくする為に

左腕を上手く使います。



左腕の使い方で、昔、私が高校時代、

厳しい厳しい部活の顧問に言われた事が。。。

。。。

。。。


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posted by 杉本康司 at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術解説『ストローク』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月30日

第12ゲーム『アプローチショットを打つ時に気にする事は?』

第12ゲーム
『アプローチショットを打つ時に気にする事は?』


アプローチショットというのは

シングルスではもちろんダブルスでもありますよね。

今回はダブルスでのアプローチショットについて、

特に気をつけなければないない事を

お話させてもらおうかと思います。

まずアプローチショットとは、

どんなものかを説明いたします。




アプローチショットというのは

自分がストロークでラリーをしていて、

そのラリー中に相手が、ミスをしたりして

少々浅いボールを打たれた時、

自分が前に出つつ、

高い打点で相手に打ち込むボールです。

それを打ち込んでからは、

その流れで前に詰めてボレーをする。。。



という流れにする為のショットです。



そのアプローチショットなのですが、

浅いボールを高い打点で打ち込めるのは、

凄く自分にとって武器だとは思いますが、

意外に盲点なのが

いつもより前の位置でストロークを打つ分、

ラケットのフェイス(面)を

しっかり被せて打たないと、

オーバーしてしまう可能性が強いこと!!

これを何より注意しなくてはなりません。

それに付随して、やっぱりミスをしないことを

気にする必要があります。

打ち込めてチャンスかもしれませんが、

思いっきり打った結果、

アウトしたり、ネットしたりしては、

全く意味がありません。

まず第一に気にしなくてはいけないことは、

ミスをしないことです。

それともう一つ気にしなくてはいけないのは、

ショットの強さです。



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posted by 杉本康司 at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術解説『ストローク』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする